気候非常事態宣言!住宅関連企業の使命とは?

近年、各社が取り組み始めたSDGs(持続可能な開発目標)。MS&ADインターリスク総研様をお迎えし、住宅関連企業がどういった取り組みをするべきか、全2回に渡りご紹介しております。今回は第2回目として、具体的な住宅関連企業の使命についてお伝えします。

【全2回プログラム】

第1回:住宅関連企業が目指す持続可能な社会!SDGs時代へのはじめの一歩(ぺージへ移動)

第2回 :気候非常事態宣言!住宅関連企業の使命とは?

このようなお話をします

  1. 住宅業界で想定される気候変動リスクについて
  2. 住宅業界に求められるビジネスモデルの変革
  3. 住宅関連企業のSDGs取り組み事例・取り組み支援のご提案
  4. 当社製品のご紹介(フクビ化学)

登壇者

MS&ADインターリスク総研株式会社
安斉 健雄 様

1989年に清水建設株式会社に入社され、京都ホテルオークラの外構など多くの建築や景観の設計に携わっておられました。2008年から現在のMS&ADインターリスク総研株式会社に入社され、生物多様性や気候変動、SDGsの取組、再生可能エネルギーのリスク評価など、環境・社会・経済の面からコンサルティング業務に従事されています。また、いきもの共生事業推進協議会「ABINC(エイビンク)」の事務局長をお務めになるとともに、建築環境性能を評価するCASEBEEの評価員としてもご活躍されているスペシャリストです。1989年に清水建設株式会社に入社され、京都ホテルオークラの外構など多くの建築や景観の設計に携わっておられました。2008年から現在のMS&ADインターリスク総研株式会社に入社され、生物多様性や気候変動、SDGsの取組、再生可能エネルギーのリスク評価など、環境・社会・経済の面からコンサルティング業務に従事されています。また、いきもの共生事業推進協議会「ABINC(エイビンク)」の事務局長をお務めになるとともに、建築環境性能を評価するCASEBEEの評価員としてもご活躍されているスペシャリストです。